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ディズニーランドとディズニーシーはどちらのほうが面白いのか。
レースクイーンって、ホントの意味は「表彰式で勝利を祝福する人(勝利の女神代理)で、各レース場に専属している」らしい。ということは、私たちが目にしているキレイなおねいさん達はキャンペーンガールということになりますね。レースクイーンとキャンペーンガールの区別が最近では曖昧になってきているみたいです。
何のためにいるの?レースクイーンって?必要なの?疑問です^^;もちろんいても問題ありませんが、どっちがメイン?って感じがするのは私だけではないと思います。確かに華やかでいいです。ミニスカートは目を引くし、車もレースクイーンも両方お目にかかれる!あっ、これに引っ掛かって、行くんだね~^^
レースクイーンは、少し前まではチームや主催者が募集をし、決定していたみたいだけど、最近は芸能プロダクションと契約して、そこからタレントを送り込むケースも増えてきたようですね。華やかな世界で活躍する、ナイスバデーなおねいさんという意味ではタレントもレースクイーンも同じってことですかね?
レースクイーンの年齢はどのくらいなのかな?平均25歳と言う事ですが、以前は同じ人が長くやっていたので、年齢の「サバ読み」も結構あったようです。最近は世代交代が早いみたいで、あまり聞きませんが、それでも色んな「サバ読み噂」が後を絶たないのはレースクイーンは若くてナンボの世界だからでしょうか^^;
ブラックマンデーが再現される
ブラックマンデーとは、1987年10月、ニューヨーク株式市場を発端として起こった、株価の大暴落のことだ。その暴落の大きさが市場最大規模であったことから、歴史に残る日として記憶されている。まさに、後にも先にも、このブラックマンデーほどの大暴落が起きたことはないのだ。
ブラックマンデーが再現されるかもしれない。ここのところ、アメリカのサブプライムローン問題が取りざたされているからだ。アメリカの株価は低下傾向にあり、政府の資金注入も頻繁に行われている。そのおかげでなんとか持ちこたえているものの、このまま行くと、ブラックマンデー再び、ということもあるだろう。
ブラックマンデーのころ、世界では金融緩和が進んでいた。それがこの暴落から世界を救った原因となったのだが、反面、日本ではこの緩和政策が進みすぎて、バブル経済を助長させる結果になった。なにしろ、バブル経済が始まったのは1986年。ブラックマンデーの前年のことである。
ブラックマンデーの原因には、当時ようやく実用化されつつあったコンピューターによる取引の影響もあるといわれている。当時のプログラムは、ある程度株化の低下が進むと、損失が大きくならないように、売りばかり自動的におこなったらしい。ブラックマンデーの原因はこのプログラムの影響もあるはずだ。
金儲けの輪を広げよう
金儲けしたいと思いませんか?そう思うのは10人中8人の割合でしょうか?いえ、もっといるはずです。誰だってお金は欲しいはずです。金儲けはやり方次第です。法律違反になることは避けましょう。警察のお世話になりたくはないでしょう?合法的なやり方なら喜んで話に乗りましょう。
金儲けの法則というものを信じますか?マニュアルに沿ってやれば必ず出来ると聞いたら、あなたはやってみますか?何事にも好奇心旺盛なことはいいことです。金儲けに好奇心は必要不可欠です。バイタリティーがなければ、マジな話、やってられませんよ。栄養ドリンクでも飲んで頑張りますか!
金儲けもインターネットの時代です。パソコンがあれば何でも出来ます。世の中は便利になったように見えますが、必ずしもそうとは言えません。金儲けは便利に出来るものではありません。自動的にお金が増えるわけではないのです。便利なものを使うことで、少しでも楽して稼ぎましょう。
金儲けに失敗はつきものです。失敗したからと言って、いつまでもへこんでいては始まりません。メソメソ泣くのは子供ですよ。金儲けは山あり谷ありです。試行錯誤を繰り返して成功していくのです。コンスタントに稼いでいる人達は皆そうです。失敗を成功へチェンジさせてきたのです。
環境問題の仕事を考える
環境問題の仕事を調べるため、久しぶりに「環境就職」「エコ就職」のキーワードで検索をしてみた。国立の研究機関から民間の事業まで、このキーワードで結構でてくる様になってきているので、環境問題の仕事に就きたい人は、ぜひぜひ調べて見てみるといいです。人と自然に優しい仕事が見つかると良いですね!
環境問題の仕事ってどんなものがあるの?調べてみたら産業廃棄物処理業がたくさん出てきた。社会のしくみ上、そこにニーズが集中するのはわかるけれど、なんだか皆の後始末やしわ寄せをこの業者さんだけに押し付けている様で嫌だな。個人がゴミを出さないようにするのも、大事な環境問題の仕事だし。
環境問題の仕事って、それ単体で直接の利益に結びつけるのが難しそうなイメージなので、対策が後回しの企業も多かったんじゃないかな。でも、有害物質に対する見方はもちろん、エコマークがついていないものは遠慮するなど消費者側の意識改革でなんとか動き始めた感じ?今後、環境問題の仕事はもっともっと重要になりそう。
環境保護のための仕事って?
環境保護を仕事として捉えると、とても難しいことだけど、ゴミの分別や、遊びにいったときのごみ処理のマナーを考えて行動するだけで、十分に環境保護に役立つことになると思う。仕事と捉えて、難しく考えるのではなく、気持ちよく毎日を過ごせるように、身の回りを見直していけるよう、自分自身も反省しなくては。。
ラジオを聴いてたら、ゴミを燃やすためのお金にも、当然税金が使われていて、ゴミが多くて、、、と話していた。環境保護の仕事をしている人は、近くにはいないけど、そんな話を聞くと、もっと環境保護の仕事を見聞きする機会を多く持ち、環境保護に関心を持つようにしなくてはいけないと痛感しました。
環境保護の仕事って、、。主婦の私に出来ることは、ゴミを減らすこと。。であれば、食事を作るときに、できるだけゴミを生まないように考えていくことは、立派な環境保護の仕事になるかも知れない。スローライフな人たちが、野菜を上手に使っているのを聞いたときに、そんなことを考えました。食材を大事にしようって。
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。
身近なウサギたち
この前、近くにある動植物園に行って来ました。ここにはなかよし広場という触れ合いコーナーがあって、ウサギやモルモットを抱っこしたり、餌をあげたり出来ます。うちの子もおっかなびっくりウサギを抱き上げたので、これはシャッターチャンスとデジカメで撮りました。可愛く撮れましたよ!
仕事の合間の時間調整で立ち寄った池袋のペットショップ。ここで耳の垂れたウサギを発見。あまりの可愛さに一目ぼれ。1か月間通い詰め、本日ついに我が家にやってきました。他の人に売れない様、こっそり隠しておいてくれたペットショップのおぢさんありがとう。このウサギ幸せにします!
ウサギが出てくる話といえば、小さい頃に読んだ「ピーター・ラビット」が好きです。ウサギたちが引き起こすエピソードの中にいろいろな教訓も詰まっていたみたい。グッズもたくさんあって、私はぬいぐるみなどのおもちゃより、マグカップやお皿なんかが気に入って集めました。いまでも持っていますよ。
身近にある美味しいウサギといえば、磯子風月堂の「ちびうさぎ」が美味しくてオススメです。ウサギに見立てたモチモチのおもちにしつこくない甘さの黄味が入っていて、一口サイズでとても食べやすいんです。でも、秋限定なので食べたいときにすぐ食べられないのは残念ですけど。